若手社員の「上司との1on1」に関する実態調査

概要

「上司との1on1」について、話題の上位は業務の進捗確認(53.5%)、一方で今後のキャリアの対話は23.8%(成長・キャリア支援の充足感を分けたのは「問いかけ」と「強みの言語化」)

「若手社員の『上司との1on1』に関する実態調査」

【調査概要】
従業員500名以上の企業に勤務する、入社3〜5年目の正社員で、上司との1on1を月1回以上定期的に実施している方101名を対象に、若手社員の「上司との1on1」に関する実態調査を実施しました。

【主な調査内容】
上司との1on1で、実際に話している内容
1on1で話すテーマが決まる主導権のあり方
成長・キャリアに関する支援を実感している/不足を感じている理由
支援が不足していると感じた場合に生じた心理的影響と、実際に取った行動
1on1が今より機能した場合に期待する自身の変化

こんな方におすすめ

  • 若手社員の定着・エンゲージメントに課題感をお持ちの人事・経営の
  • 1on1を導入したものの、運用の質にばらつきを感じているマネジメント層の方
  • 1on1の高度化やコーチングスキルの育成を検討している人材開発ご担当者

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